新規事業のKPI|売上や件数を置かない。自分たちが来週動かせる数字を置く

新規事業のKPI|設定方法と例、売上ではなく来週動かせる数字を置く

訪問介護事業所向けに、ヘルパーがスマホで訪問実績を記録して月末の請求データを作るアプリを、新規事業として立ち上げました。そのKPIに売上へいちばん近い「請求まで届いた率」を1本置いたところ、数字は上がるのに紙は減らず、主力の送迎が0件として数えられていました。測るものを1つだけ入れ替えた記録です。
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AIガバナンスの決め方|必要な理由・6つのリスク・策定5ステップと法規制

電動アシスト自転車で長い坂を下っていて、あることに気づきました。スピードが乗ると、アシストがすっと消えるのです。調べると、法律で「アシストは時速24キロまで」と決まっていて、その規制はモーターの制御に…
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新規事業の立ち上げ|8ステップの順番と、どこから作るかの決め方

施術者を指名できる整体院が6店舗目を立ち上げたときの記録です。新規事業を立ち上げる順番を、ユーザがいちばん先に触る予約画面から始めました。予約は入るのに、指名された施術者の90分の枠が店の台帳に立たない。108日気づかなかった原因と、予約の入口を1本に寄せ直した話を書きました。
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